マギ352夜 感想・ネタバレ

マギ352夜感想です。

冒頭からおじいちゃんのラスボス感が凄まじいです。

なんかすごい。とにかくすごい。何年後かにスピルバーグ監督でハリウッド化しそう・・

そして、なぜかアラジンを集中攻撃するおじいちゃん。神となったおじいちゃんの前では孫息子さえも容赦ないようです。かなC

すると…

 

でっかいシンドバッドおじさんがおじいちゃんの体をぶち破って登場しました。

もう何度目かの神の序列変更です。(また!?)

 

そして、いま目の前にいるおじいちゃんは本体の分身で、

本体は元の世界でなにやらわるいことしようとしてるみたいです。

再び物語の舞台は元の世界へ・・

 

 というか、この時にアルバが「さすが私の親!私とやることがおんなじね!」みたいなこと言ったんだけど、おじいちゃんってアルバの親だっけ?実親ではないから、里親?それとも師匠的な意味で言ってるのか?

アルバにとっておじいちゃんが親なら、アラジンは子になるやんけ!

それって………めちゃくちゃ萌えます…!

 

そういえば、ジュダルちゃんめちゃくちゃいい子になったなあ。

最初の頃はほんとクソガキで嫌いだったけど、今は好きです。

 

 

おしまい。