大逆転裁判2 第三話 感想・ネタバレ

うわーん!また感想書くの遅くなっちゃった〜(´;ω;`)

このゲームめちゃくちゃ面白くて止まらないから…

 

3話は倫敦万博のお話でした。

倫敦万博という華やかな舞台に、瞬間移動という未来科学実験、そこで起こった不可思議な殺人事件、もう、もう、大好きー!(´;ω;`)私の好きな要素がギュッと詰め込まれてる。

 

そういえば、この事件の被害者の名前めちゃくちゃ面白くないですか?「エライダ・メニンゲン」ww

殺されてもしょうがないかな…って感じの名前ですね。

 

あとあとー!今回のお話からだんだんバンジークス卿の素顔が見えてきました!強面のバンジークス卿の可愛い一面に萌えます。はわーー!(*´◒`*)

 

あと、コネットローザイク可愛い!!妖しい!!美しい!!

ドクターシスかっこいい…!憧れる…(*´◒`*)

ペストマスクを付けたサイコパスっぽい娘も可愛いいー!

ほんと、このゲームはキャラデザが可愛い&かっこよすぎてやばいです…!!

もう全てのキャラクターが魅力的で、もう全員が推しキャラでいい!!それくらいほんと好き。

 

そういや、このお話もめちゃくちゃ難しかったです(´;ω;`)あうあうー泣

 

☆☆☆☆☆

 

このお話のラストでは衝撃的な展開が待っていましたね。

薄々 気づいてはいましたが、まさか一真が生きていたなんて…本当に本当に嬉しい。そして、プロフェッサーの正体が一真の父だったとは!!

なんというか、、親友である成歩堂や寿沙都の顔を見ても何も思い出せなかったのに、父の顔を見て全ての記憶を取り戻したあたり、一真の、父への想いや執念の強さが感じられました。

 

遂に記憶を取り戻したかと思いきや、意味深な言葉を残し、成歩堂や寿沙都の前から颯爽と立ち去ってしまった一真。彼は一体何と戦っているのでしょうか。次回、それが明らかに?!

 

つづく!(もうクリアした(´・∀・`))